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利用者:Tomo suzuki◆お知らせ◆ ウェルカムメッセージをご覧になった方
[編集] 概要秋田県秋田市生まれのウィキペディアン。 現在、アメリカ合衆国オレゴン州在住。 退職後は出身地の秋田県に定住したいと考えている。 (現在の編集回数はこちら) ウィキペディア日本語版の立ち上げニュースを見て、しばらくはIPユーザーとして参加。アカウントは作ってみたものの、しばらく興味が持てずに遠ざかる。執筆し始めたのは、自分の出身校の記事を書こうと思ったのがきっかけ。2005年1月頃から頻繁に出没。 一時、ルールの勉強不足でウィキペディアンの皆さんにに迷惑をかける(利用者‐会話:Tomo_suzuki参照)。みなさん、ごめんなさい。数ヶ月の冷却期間を経て、2006年10月、復活。以後、編集してみたりウィキブレイクしてみたりを繰り返す。 削除・ブロック・保護などの依頼が長期間放置されてしまう現在の状況には決して満足していない。早いことだけが良いとは思わないが、いつかは管理者に立候補して、全ての依頼が迅速に処理される環境作りに貢献したいと考えている。 時々…本当に時々財布が暖かい時、Wikimediaに寄付するよう心がけている。 ちなみに、ユーザー名は本名では無い。 [編集] 発議するユーザーそもそも何故無報酬のWikipediaに時間を費やすかというと「無償の知識の贈り物」という合い言葉に共感しているから。それでは、どうすれば多くの人に参加してもらえるか。それは、誰でも簡単にWikipediaの約束事を理解できるようにすること。Wikipediaには、慣例として行われているいわゆる「不文律」や、大まかなガイドラインでしかユーザーを制約しないという側面がある。規則でがんじがらめにするのが良いとは決して思わないが、合意に至っている事を文章にするのは、新しいユーザーの理解の助けにもなる。このような理由から、私は以下の事を積極的に行いたいと考えている。
ユーザーの皆様には、私から議論参加のお願いをする場合があるかと思います。そのときは、「うるさいっ!」などと思わずに「しょうがないなぁ」と、ご意見を投げかけてくだされば嬉しいです。 そして、同時にこれらの手引きの周知徹底にも努めていきます。 [編集] 著作権ウィキペディアをいじるようになって一番知識が増えたのは、著作権の扱いでしょう。まだまだ知識は浅いですが、最低限の事はおさえたつもりです。手元においてペラペラめくっているのは「どこまでOK?」迷ったときのネット著作権ハンドブックISBN 978-4-79-810942-8です。 [編集] ごめんなさい私は、あなたが何故この項目を見ているのか、今これを書いている時点では分かりません。でも、謝ります。 あなたが怒っている原因は全て私にあります。 そして、これから私にコンタクトをとろうとするあなたは、私に礼儀を守るよう、要求する権利があります。私もまた、あなたに礼儀を守るようにお願いします。 私は全ての編集行為を善意にとるように心がけています。本当は削除タグを貼ったり発言したりする時には、関係する全てのユーザーに一言、ことわりを入れたいとも思っています。でも、それは時間的に不可能に近いものがありますし、私も常に正常な判断はできません。きっと、ここを見ているあなたは、感情的にならないように努め、私の行為に理由を求めていらっしゃるのでしょう。説明責任を果たせなかった事は私の落ち度です。この事について、怒っているあなたに謝ります。 どんな些細な事でも、例え時間はかかっても、必ず誠実にお答えします。コンタクトはこちらからお願いします。 [編集] 最近悩んでいること以下について何かご意見ありましたら、ぜひ会話ページに書き込んでくださいませ [編集] 宣伝?
[編集] 適用法ノート:陰毛をきっかけに考えましたが、悩ましいところです。 サーバーはアメリカにあるので、基本的に合衆国法が適用されるけれども、日本国法の適用も頭に入れるという事でしょうか。こういう時、法律の知識があればな~と思います。 [編集] 硬質な記事が足りない…ポケモンを軟質な記事、政教分離の歴史を硬質な記事と分類分けしてみましょう。紙の百科事典と比較すると、硬質な記事は従来型の記事と言えるかも知れません。もちろん、イメージによるもので厳密な話ではないのですが、ウィキペディア日本語版には軟質な記事が多くて硬質な記事がいまいち足りない気がします。あらゆる利用者の知への好奇心を満たす為には、精度の向上と共に学問活動に伴う要求の多い、こうした硬質な記事の増加も強く求められるのは否定できません。私は自分で記事を立てる事はとてもできませんが、英語版からの翻訳などで“硬質”な記事の増加に微力を尽くしていきたいと考えています。 [編集] 即時削除すべき記事とそうでない記事「定義未満」の判断は、難しいと思います。私は、ガイドラインを理解した上で以下の自分なりの基準で即時削除タグを貼付しています。 基本的に投稿者は、記事の定義は、最低限きちんと整えて投稿する必要があると思います。それは半ば義務と言っても良いかも知れません。分からないからといって適当なままで投稿されたものの尻ぬぐいまで他のユーザーが行う必要はありません。定義が曖昧なものは、興味が向けば見つけたユーザーが自分で調べて記事にしても良いですが、それは必須ではなく、任意です。削除するのが基本です。 しかし、言葉の言い回しを百科辞典に即したものにしたり、カテゴリやinterlangの挿入したりするのは、初めから全てのユーザーが出来るわけではありません。(←私もカテゴリの入れ方が分からなかった)そういった細かい操作によって記事として成立するものならば、それは削除ではなく編集によって存続させるべきだと思います。 要するに、投稿者には誠意が欲しいといったところでしょうか。 [編集] めあて
[編集] 他のユーザーに警告するとき現実世界でも大変なのに、インターネットを介したコミュニケーションでは警告は至難の業。言葉が一人歩きしてしまう事が多い。私は、警告するときに言葉が丁寧で無くなったりする事があったので、これは注意しなければならないと考えている。 [編集] 執筆に関わりたい分野[編集] 立てた記事たち
[編集] 加筆した記事[編集] 改訂に加わったWikipedia空間[編集] やっている作業私は開発者でも無ければ学問を収めた終わった人間でもありません。しかし、そういった程度の人間なりに、Wikipediaに貢献できる術は必ずあるはずです。ここに書かれているのは、私が考えた私なりの答えです。
[編集] やらない作業
→編集回数を増やしたい気持ちはありますが、全国の施設の住所をコピペして記事にしていくとか、そういう事には興味がありません。情報の取捨選択や判断する事を楽しみたいからです。 [編集] 興味があり、勉強したい分野[編集] 参加しているプロジェクト[編集] 参加しているポータル[編集] ウィキマネー通帳
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